2014年02月06日

映画「ジョン・カーター」の感想 & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 19 $の勝ち

うし!「スポーツの秋」なので、
何か競技を始めようかね(・_・)∂"チョット来イ

何がミーに適してるかな?σ(^_^;)アセアセ...
やはり楽にできる競技でないといけないよね
何故ならしんどいと継続しないからね♪☆キャハハ o(≧▽≦o)o(≧▽≦)o(o≧▽≦)o キャハハ☆♪

さっさと考えよ☆^(o≧▽゚)oニパッ

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近頃映画大好きーな感じなので映画のレビューを紹介していきたいと燃えております!!!_・)ぷっ

はい!?自分の感想は?
なんて感想はスルーヾ(∇'〃)キャハハハo(__)ノ彡_☆バンバン!!


今回は「ジョン・カーター」の感想について紹介しようかと思っています!!!プププッ (*^m^)o==3


この映画が作られた年は2011年です。

監督はアンドリュー・スタントンで、脚本がアンドリュー・スタントン、マーク・アンドリュース〔脚本・監督〕です!!!(^0^*オッホホ

この映画のメインは、テイラー・キッチュ (ジョン・カーター)です!!!!(・・*)。。oO(想像中)

この映画の出ている人を列挙するとテイラー・キッチュ (ジョン・カーター)、リン・コリンズ (デジャー・ソリス)、サマンサ・モートン (ソラ)、ウィレム・デフォー (タルス・タルカス)、トーマス・ヘイデン・チャーチ (タル・ハジュス)、マーク・ストロング〔1963年生〕 (マタイ・シャン)、キアラン・ハインズ (タルドス・モリス)、ドミニク・ウェスト (サブ・サン)、ジェームズ・ピュアフォイ (カントス・カン)、ブライアン・クランストン (パウエル)って感じですね。_(⌒▽⌒)ノ彡☆ばんばん!

実在しないCGのキャラクターにリアルな動きを

させる一方で、人間が演じる主人公に

不自然極まりない大跳躍を繰り返させる、

というのが素晴らしいではないですか。

しかもこの主人公、何やら暗い過去を

持つ訳アリらしいのに、やってることと言ったらアタマ悪すぎる大ジャンプば

っかしですからねえ。



何考えてるんですかねえ。

素晴らしいです。

本作、ちょっと尺が長過ぎ(中盤少しダレる)だったり、

ラストのまとめ方がチャッカリし過ぎてたり、

という面はあるのですが、バカバカしくもカッチョよい作品で

、子供と一緒に楽しませていただきました。



ただし、かなりトリップしまくってるヘンテコ作品なので

、観終わって子供が「面白かった」と言った時に

は、少しホッとしたのも事実ですけどね。

このハチャメチャな自由さこそを、

楽しむべし(今、楽しんでおかないと、

ディズニーが闇に葬りいずれ忘れ去られる映画となること間違いなし、

ですから。



えーと、一般にはこういうのを“失敗作”と呼ぶんで

したっけ)。





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麻雀の役って一杯ありますよね~ヽ(= ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄=)ノ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回は四喜和を説明したいと思いますv(。・・。)イエッ♪


4つの翻牌(読み方:ファンパイ)(東・南・西・北)をすべて使用して和了りした場合に成立するんですね役。
役満。鳴きの制限は無い。


翻牌のうち3つを刻子(こうつ)(3つ揃える)にし、
残る1つを雀頭(2つ揃える)にした場合を小四喜、
4つ全てを刻子にした時を大四喜(ダイスーシー)とする。

大四喜は難易度が高いのでダブル役満としている場合もある((o(▽ ̄*)oワクワクo(* ̄▽)o))


翻牌(ファンパイ)を全部使うため待ち牌が限定されやすく、
鳴けば鳴くほど手を晒すから他家に警戒されやすい。

できるだけ鳴かずに(鳴いたとしても1~2回で)揃えたいところですが、
鳴かなければそもそも翻牌(読み方:ファンパイ)自体が手元に揃わないことも多いので、
鳴かずにアガリるのはそれ以上の運が必要な難関である、ヽ`アセ(;~▼~;)アセ、ヽ`


大四喜(だいすーしー)には包則(パオ)の責任払いが適用されちゃう(-"-;A ...アセアセ

例えば、相手の一人が東・南・西と翻牌(読み方:ファンパイ)を副露している場合に、
北を切りその相手に鳴かれてしまった際、翻牌が全て刻子(コウツ)となり大四喜(だいすーしー)が確定する。

そうすると北を切った者は“大四喜(だいすーしー)を確定させてしまった責任”として、
大四喜を自摸でアガリされたらパオ者が点棒を全額分支払うことになるんです。

他の誰かが大四喜に放銃した場合は、その者と半額分ずつ支払うスタコラサッサ \(ё_ё;)ヘ。。。。。。ヘ(^‥^=)~・・・・・ マテマテー


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

四喜和(出現割合:0.01381%)
小四喜若しくは大四喜のこと。
小四喜
大三元、四暗刻、国士無双が"出やすい"役満とすれば、その他の役満というのはそうそうお目にかかえれるものではない。小四喜はその中では比較的簡単な部類だが、それにしても中々見られるものではない。この辺りは運に左右される要素が大きいので、もし偏ったりしたらその珍しさを見に狙いに行くのも一つの楽しみ方かもしれない。

大四喜
数ある役満の中でもトップクラスの難易度を誇る役。
小四喜と差別化を図るためにダブル役満とするルールを搭載しているところも珍しくはないが、DORA麻雀では大四喜は通常の役満なのでご注意を。……ご注意を、と言って簡単に出る役でも無いので、記憶の片隅に残してもらえれば良いかと思います。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じ(´ヘ`;) う~ん・・・


今から14時間後にはやっと浜の友だちとの麻雀だ。
早く来ないかな(( ̄ー+( ̄ー+( ̄ー+( ̄ー+ ̄)ー+ ̄)ー+ ̄)ー+ ̄)ニヤニヤニヤニヤリ

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posted by DORA麻雀 at 22:14| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 9 $の負け & 映画「マッチポイント」の感想

う~~ん体重が増えてきたo(TωT )( TωT)o ウルウル
減量し始めないとヤバイ

こないだワンツースリムティーを中学2年生の時の友人に凄い効果があるとオススメされたので
これから飲み始めてみよかな(^0^*オッホホ

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ここ最近映画にハマっているので映画のレビューをご紹介したいと考えています!!!ヽ(゚∇゚(゚∇゚(゚∇゚o(゚∇゚)o゚∇゚)゚∇゚)゚∇゚)ノ ニパニパニパッ

はい!?テメエの紹介文ではないの??
なんて感想はスルーでヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆


本日は「マッチポイント」の感想ですね。“乾杯♪(*^^)o∀*∀o(^^*)うん♪


この映画の製作年は2005年です。

監督はウディ・アレンで、脚本がウディ・アレンです!!!ニャハハハ!!ヾ(▽^ヾ)ヾ(  ̄▽)ゞニャハハハ!!

この映画の主役はジョナサン・リース・マイヤーズ (クリス・ウィルトン)です(-ω-;)ウーン

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、スカーレット・ヨハンソン (ノラ・ライス)、エミリー・モーティマー (クロエ・ヒューイット・ウィルトン)、マシュー・グッド (トム・ヒューイット)、ブライアン・コックス〔男優・1946年生〕 (アレックス・ヒューイット)、ペネロープ・ウィルトン (エレノア・ヒューイット)、ユエン・ブレムナー (ダウド)、ジェームズ・ネスビット (マイク・バナー刑事)、コリン・サーモン (イアン(ノラのマンションの住人))、サイモン・クンツ (ロッド・カーヴァー)ってな感じ。ワーイッ \( ̄ー\)(/ー ̄)/ワーイッ

ウッディ・アレンは好きなのだが、映画館で

観たのは初めてだった。





決して最高に面白いとはいえないが

、やはり私の中でこの人は大きくは

ずさない。





上流社会での暮らしを手に入れた男が

、妖艶な女と出会いで、足を踏み外していく…。



よくある話を、安定感のある演出で

、緊張感のあるストーリー展開を最後まで

みせる。

とくに、最後のシーンのアレンならで

はのシニカルなせりふ回しは、絶妙だと思った。



ただ、ちょっとストーリー展開の整合性のために

、主人公たちの性格が後半異常に単純な感じが

して、ちょっと安っぽかった。



映画館まで足を運ぶほどの作品では

ないか…。





主人公は「ベッカムに恋しての監督役」だ。



この映画では元テニスプレーヤーという役回りだが

、この人、体育会系俳優なのかしらん。





+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

麻雀の役って一杯ありますよね~U\(●~▽~●)Уイェーイ!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は清老頭を説明したいと思います!ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪


清老頭(チンロウトウ)というのはかなり珍しい役満の一つです。
ここでは、師範役の富樫と生徒役の水沢の2人に出てきてもらいましょう。


・全面的にの面子(メンツ)が1・9牌だけで構成されている
・ポン・ミンカンをしても成立するんだ
・役満の中でもあまり見かけない部類に入る


水沢『こういう感じで集めればいいのですか?
混老頭(ほんろうとう)の字牌がないバージョンですよね。』


富樫『うん。そうだね。役満はそれだけで子32000点、親48000点の高得点になる。

基本的なことですが2つの役満が複合することはあっても
役満は他の普通の役と複合することはありません。

リーチ+清老頭とかは、やっても別にかまいませんが
点数が増えることはありませんため注意して下さい』


富樫『この「清老頭(ちんろーとー)」はポンをせずに自力で集めるのは至難の業です。

使える牌は6種類しかありません。

この大部分を自分が抱え込むことを考えるとかなり厳しいですね((┗┓( ̄∀ ̄)┏┛))ウッシャッシャッシャッ

また、ポンを3つもすれば警戒されるため、だれも捨ててはくれません(ノω・、) ウゥ・・・


麻雀ゲームなどのオンライン麻雀では役満をあがると、
普通とはちょっと他の演出があったりするので、ぜひがんばって役満を上がってください。


清老頭(チンロートー)は役満の中でも、一生に一度あるかないかとまではいきませんが、
滅多に見ることが出来ぬレアな役満の部類に入ることは間違いありません。』


水沢『かなり難しそうですよね。
まあ、難しいからこそ役満なんだろうけどよ。』



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀の評判は?

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

清老頭(出現割合:0.00181%)
1と9だけで揃える役満。四人麻雀ならば見るのがかなり難しい役だが、三人麻雀ならばそのマンズの2~8は無くなるので出現率は飛躍的に上がる。とはいえ、それでも簡単に出る役満ではないのも確か。しかし役満の中では決め打ちの必要はあまりなく、対々和+混全帯九を少し視野に入れた打ち方の延長線上で偏り加減に応じて狙うことのできる役満でもある。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ( ̄ヘ ̄;)ウーン



DORA麻雀 評判

本日はこの辺で!
今日は何故か鼻が痛い。。治ってほしいなあ。。
明日もあるしおやすみ~あちらさんも(・_・ )ノこちらさんも(・ ・)そちらさんも( ・_・)ノおやすみい♪



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posted by DORA麻雀 at 07:56| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

DORA麻雀の役「清一色」 & 映画「第七天国(1927)」のレビュー

時季もガラッと変わり夏が過ぎて秋になりましたね~~εεεεεヾ(*´ー`)ノトンズラッ
布団に入るときも肌寒く毛布を用意しないと少し寒い気がします
秋風邪にかからないために用心しないと☆^∇゜) ニパッ!!

□□□□□□□□□□□□□□□

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を伝えたい!と考えています。(゚m゚*)プッ
と言ってもヤフーにある感想ですがヾ(〃^∇^)ノわぁい♪


本日は「第七天国(1927)」の感想について紹介しようかと思っています!!!(T▽T)アハハ!


この映画の製作年は1927年です。

監督はフランク・ボーゼージで、脚本がベンジャミン・グレイザーですヘ(~∇~*ヘ)))))... ...(((((ノ*~∇~)ノウヒョヒョヒョ♪

この映画の主役はジャネット・ゲイナー (ディアヌ)やチャールズ・ファレル〔男優・1901年生〕 (チコ)です。ハイロッカ((( -_-)ヤメヨッカ(-__- )))カンガエチュウ(;-_-)o"

この映画の俳優さんは、ジャネット・ゲイナー、チャールズ・ファレル〔男優・1901年生〕、ベン・バート、アルバート・グラン、デヴィッド・バトラー〔監督〕、ゲイル・ソンダーガード、エミール・ショータール、ジョージ・E・ストーンって感じですね(`ー´)イヒヒ

涙もろさでは人後に落ちない自負があるが

、これについては泣けなかった者の感想を

ば。



神を信じるの信じないのという話が

出てくるのにはどうもはいりこみに

くい。



ただ、ジャネット・ゲイナーの表情の変化を

見ているだけでとても満ち足りた気分に

なったのは事実。



原題は7階の天国という意味だろうけれど、

11時のシーンが7回だったりもするのかな? TV放映で

数え損なったのが悔やまれる。







□□□□□□□□□□□□□□□

麻雀の役って一杯ありますよね~。クルクル()( )( ) (  ̄) (  ̄ー) オハグロ( ̄▼ ̄)ニヤッ!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は清一色に焦点を当てたいと思います!(´0ノ`*)オーホッホッホ!!


喰い下がりありの六ハン役(鳴けば五翻)。
手牌14枚を全面的に一色に染め上げる至高の役。


その見た目の美しさと、役満を除いた全ての役の中で一番高いハン数を持つ
打点の高さは病みつきになるんですほど……

だけど、それ相応にあがりにくく、リスクも高い|"-;) チラッ

まず、同じ色の牌が14枚も必要になりますので、
配牌の際点でよほど偏っていなければ厳しい。

清一色(チンイツ)を狙える配牌を引き当てても、
往々にして「萬子だけ一切捨てられていない」と言うような河になりますため、
清一色狙いがすぐバレて警戒の対象になりやすい。


特に、数牌の4~6などの、本来なら使い勝手が一番良く最後まで残されるはずの牌を
序盤から切っているとなおさらすぐバレるので、
鳴き・出和了りはあまり期待出来ぬ(*^^*)ポッ


また、一色で染まるということは構成が複雑になることも意味する。

清一色(チンイツ)でない、異なる色の数牌を使う普通の平和(ピンフ)などの手や、
清一色(チンイツ)でもいくつも鳴いた手では、どの牌がどの面子に属しているのかは容易に判別出来る。

しかしながら、面前のチンイツだと1つの牌が他の色んな牌と面子(メンツ)を組める状態になるため、
待ちが3面張は当たり前、多ければ5面張以上にもなります事があるのです。

うっかり誤リーチ(立直)・誤ロンすることがないように細心の注意を払わなくてはなりませんえ・・・(|||▽ )e( ̄ *) アノネ・・・


なお、九蓮宝燈は清一色の上位に位置する役で、
111・2~8・999+何かという形でしょう。また、ローカル役の大車輪は認められない場合、
タンヤオ・平和・二盃口(リャンペーコー)・清一色(チンイツ)の11ハン役となります( ̄ー ̄; ヒヤリ


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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清一色(出現割合:0.94%)
「ロン!」と言われて全て同じ色なら頭の中が真っ白になるぐらい麻雀の中で圧倒的な破壊力を持つ役。喰い下がり五飜もドラや一気通貫ですぐにハネ満まで見える。
もちろん、局を終わらせるぐらいの火力を持つのだからその勝負手は危険牌をどんどん切る覚悟も必要になる。テンパイならもちろん勝負だが、イーシャンテン、リャンシャンテンなら少し迷うところだ。
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・・・とこんな感じ。。。o(゚^ ゚)ウーン


今晩はこの辺で

ばいば~いξ・◇・ξ/~~~ オヤスミー



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posted by DORA麻雀 at 00:32| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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