2014年02月21日

映画「ピーナッツ」のレビュー & DORA麻雀の役「天和」

本日のぷいぷい占いでは上の方の運勢でしたので、
今日は新たなことに挑むべきか。。
ここの所、卓球をやってみようかなと考えているんですが中々始めれてなかったんですよね(・Θ・;)アセアセ…
しかし、スタートしようと思うと色々と買いに行かないと駄目なんだよな。。┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・
う~~ん。メンド(;´Д`A ```

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

最近映画にぞっこんLOVEなのでレビューを紹介していきたいと考えています!!( ̄ー ̄)ニヤリッ(_ー_)逆ニヤリ(    )クルッ!( ̄ー ̄)ニヤリッ

はい!?テメエの紹介文じゃないの?
って突っ込みはスルーで\(-___________-;)/ワーイ??


今日は「ピーナッツ」の感想ですね!(o^-^o) ウフッ


この映画が作られた年は2005年です!!!

監督は内村光良で、脚本が内村光良、益子昌一です!!!ィェーィv(▼ω▼メ)ゞ

この映画でメインで出てくる人は内村光良 (秋吉光一)、小木茂光 (大崎健二)です!!!!( ̄ω ̄;)エートォ...

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、高杉亘 (田中)、原田泰造 (警官)、ウド鈴木 (スポーツショップの客)、竹中直人 (飲み屋の客)、ベンガル (草野務)、佐藤めぐみ (草野みゆき)、中島ひろ子 (相良まりこ)、奥貫薫 (赤岩アカネ)って感じですね。v(`皿´)ノ~'' ヤッター!!

全体的にウッチャンのお人柄というか温かみを

感じられる作品。



よくある話って言ってしまえば、それまで

なんですけどね~・・・それでも心揺さぶられるのは

、劇中の主人公等の中年のお年頃ってのは

(私も含めて)、日々の生活に追われ、

なかなか自分のやりたいことが出来なかったりする訳で

・・・たまにゃ、立ち止まって休憩するのもいいんで

ない?息抜きしようよ、久しく会ってない仲間に

連絡してみたりしてさ・・・なんてことを

思わせてくれたホンワカ映画でした。



++++++++++++++++++++++++++++++++++++

麻雀の役って一杯ありますよね~_(⌒▽⌒)ノ彡☆ばんばん!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は天和に焦点を当てたいと思います!!!||| \( ̄▽ ̄;)/ |||ワーイ?



局が始まったら、まずは配牌がそれぞれのプレイヤーに配られます。

親は第1自摸を同時に配牌として引いてくるので、最初から14枚が揃っている状態になるほっほっほ♪( ̄▽+ ̄*)

そこから不要な牌を捨てて局がスタートとなるのですが、
この14枚がある時点で役が完成していて、あがっていれば天和(テンホウ)という役満です。

天和自体に役があるため、上がる手には何にも役がついていなくても役満成立です。


親の役満だから、局の開始直後にいきなり他のプレイヤーは1万6000点の支払いとなってしまいます。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

天和(出現割合:0.000003%)
麻雀の役の中で一番出にくい役。
ダブル立直ならばちょくちょく見れるが、確率的に33万分の1と言われている役満。
しかし麻雀人口が圧倒的に多い日本では見たことがある、出したことがあるという人もちらほら。賭け麻雀の場で実際に目の当たりにしたらその人間が何かしていないか疑うレベルの役満だ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ「(´へ`;ウーム


今日はこの辺で
けど今日は何故か腰が痛い。。治ってほしいなあ。。
さよなら~お(○`o´○) や(○`O´○) す(○`ε´○) みぃ(○`-´○)



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posted by DORA麻雀 at 23:43| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 175 $の勝ち & 映画「ロッキー」のレビュー

昨日も雨でしたねイヤイヤ"o(><)o"イヤイヤ

雨のおかげで汚い服が一杯溜まってもうた(ノДT)アゥゥ

きょうは洗濯しよ(´m`)クスクス
それと心の洗浄もしよかな~(*^日^*)゛グワッハッハ

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を伝えたい!と燃えておりますU=^▽^)キャッキャッキャッ
とは言ってもyahooに載ってる感想ですが( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)ニヤリ


本日は「ロッキー」の感想を紹介しようかと思っています!!!![壁]^▽^)キャッキャッキャッ


この映画が作られた年は1976年です!!!

監督はジョン・G・アビルドセンで、脚本がシルベスター・スタローンです。(≧∇≦)ブハハハ!

この映画のメインは何と言っても!!!シルベスター・スタローン (ロッキー・バルボア)とタリア・シャイア (エイドリアン)です!!!「(゚~゚o)ウゥーン

取り敢えず、この映画の出ている人列挙するとシルベスター・スタローン (ロッキー・バルボア)、タリア・シャイア (エイドリアン)、バート・ヤング (ポーリー)、カール・ウェザース (アポロ・クリード)、ジョー・スピネル (トニー)、バージェス・メレディス (ミッキー)、トニー・バートン〔1937年生〕 (アポロのトレーナー)、ロイド・カウフマン (酔っ払い)、フランク・スタローン (ストリート・シンガー)って感じですね。(=v=)ムフフ♪

初めて見てからかれこれ20年は超えているというのに

いまだに見るたび感動してしまう。



ロッキーとエイドリアンの純愛をベースに

ロッキーの大出世を描くスポ魂ものだが

これがなんと素晴らしいんでしょう。





25周年を記念して発売されたロッキーのDVDボックスを

先日買った。





初作であるロッキーは特別編と称してスタローンのロングインタビューや関係各者のインタビュー、

当時のテレビスポットなどおまけが

いっぱいだ。

なかでもすごいのが関係者の音声解説付きなところ。



なんだろうこれ?と思い解説付きに

して本編を再生してみるとずーっとほぼ全ての場面で

の解説を監督やカメラマンや、出演俳優らが

しゃべっているのであります。





もちろん本編はどこもカットされることなく再生中、

ずっと解説付き。



これがかなり面白かった。

初めて明かされるエピソード満載だ!面白かったエイピソードを

3つ紹介↓●ロッキーが感謝祭に初めてエイドリアンを

デートに誘う場面。



ポーリーがエイドリアンの焼いていた七面鳥を

窓から投げるシーンについて、予算が

少ないから七面鳥が1羽しかなく、

投げるたびにスタッフが毛布で受け止め次のテイクに

又使う、を繰り返していたとのこと。



もげた足をポーリーが食べているのだが

、1羽しかないから次のテイクでも食べなければ

ならず、食べるフリをしていたそう。



●最後のシーンで「エイドリアーーーン」と叫ぶロッキーに

駆け寄るエイドリアンの帽子が脱げる場面。



これは釣り糸で引っ張ったそうだ。

そして彼の元に駆け寄った彼女を見て最初に

発するロッキーの言葉を「Where's your hat?(帽子は

どうした?)」にしたかったとのこと。



自分の怪我や試合の結果よりも何よりも彼女の帽子を

心配する一言にしたかったと。



●試合前に着るガウンが大きくてブカブカなのは

実際発注していたのよりも大きいサイズで

撮影の前日に届き、直す予算が無かったから。



仕方なくそれも話の中にジョークで

取り入れてアクセントにしてしまったとのこと。



・・・この解説を全部聞きながら見るロッキーは

私にまた新たな感動をくれました。



絶対に死ぬときの冥土の土産に持って行きたい映画で

す。





◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

麻雀の役って一杯ありますよね~クルクル(^-^)(-^ )(^ )( )( ^)( ^-) (゚∇^*)v⌒☆ブイッ!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は四喜和を説明したいと思います!!(。・m・)クスクス


東西南北のうち3種類を刻子(こうつ) 残りを雀頭で成り立ちます( ̄^ ̄*)(_ _*)( ̄^ ̄*)(_ _*)ウン


4種類ある翻牌のうち1種類を雀頭に、残りの3種類の翻牌(読み方:ファンパイ)をそれぞれ刻子とし、
それに何らかの牌による1面子(メンツ)を揃えた場合に成り立つ役満です(^▽^;)


字牌のうち翻牌を使った役満が、三元牌(サンゲンハイ)同様に設定されています。
ただし、難易度は4種類ある翻牌を使ったほうがグンと高くなっています。


「大四喜(だいすーしー)」と「小四喜(ショウスーシー)」2つを総称して「四喜和(スーシーホー)」と呼ぶこともありますね(_ー+_)逆ニヤ

東南西北のうち3種類を刻子(コウツ)、残りを雀頭で成り立ちます(*^o^*)ドキドキ(*゚O゚*)バクバク


ポンをしても成立可能
ポンをしても成立可能ですが、逆に言えばポンをせずに完成させるのは至難の技といえますね。
必要な牌が1種類多いため、大三元よりも難易度が高いといえます。
実際に目にすることは少ない役満でしょう┛)"0"(┗ オーマイゴーッド!!

ここからさらにランクをあげるのが「大四喜(だいすーしー)」です。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

四喜和(出現割合:0.01381%)
小四喜若しくは大四喜のこと。
小四喜
大三元、四暗刻、国士無双が"出やすい"役満とすれば、その他の役満というのはそうそうお目にかかえれるものではない。小四喜はその中では比較的簡単な部類だが、それにしても中々見られるものではない。この辺りは運に左右される要素が大きいので、もし偏ったりしたらその珍しさを見に狙いに行くのも一つの楽しみ方かもしれない。

大四喜
数ある役満の中でもトップクラスの難易度を誇る役。
小四喜と差別化を図るためにダブル役満とするルールを搭載しているところも珍しくはないが、DORA麻雀では大四喜は通常の役満なのでご注意を。……ご注意を、と言って簡単に出る役でも無いので、記憶の片隅に残してもらえれば良いかと思います。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じ( ̄_ ̄ )。o0○(ウヘヘ…)


本日はこの辺で!
今日は腰が痛いなあ
さよなら~お( ̄o ̄) や( ̄O ̄) す( ̄。 ̄) みぃ( ̄ー ̄)ノ”



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posted by DORA麻雀 at 16:31| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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