2014年04月13日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 32 $の勝ち & 映画「カイジ2 人生奪回ゲーム」について

知らんけどスポーツの秋なので、
何か競技を定期的にする習慣をつけよう( ̄o ̄*(_ _*( ̄o ̄*(_ _* ) ウンウン

何が儂に適してるかな?(-"-;A ...アセアセ
運動と言えば散歩なのかな
ミーにとっては(; ̄ー ̄川 アセアセ

さりとて、一人だと継続できる自信がない┐('д')┌
誰か一緒に続けられる友達緩墓ニャハハハ!!ヾ(▽^ヾ)ヾ(  ̄▽)ゞニャハハハ!!

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

ここ最近映画一筋な感じなので映画のレビューをご紹介したいと考えています!!ヽ(*⌒∇^)ノヤッホーイ♪

はい!?自分の紹介文じゃないのかよ!?
って感想はスルーでイエーイ(∇^*d)(b*^∇)イエーイ


今回は「カイジ2 人生奪回ゲーム」の感想を紹介したいと思っています!ィェーィv(▼ω▼メ)ゞ


この映画の製作年は2011年です!!!!

監督は佐藤東弥で、脚本が福本伸行です┌(* ̄0 ̄)┐ ワーッハッハッハッ・・・・

この映画でメインで出てくる人は藤原竜也 (伊藤カイジ)です!(゚-゚;)ウーン

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
藤原竜也 (伊藤カイジ)、伊勢谷友介 (一条聖也)、吉高由里子 (石田裕美)、生瀬勝久 (坂崎孝太郎)、香川照之 (利根川幸雄)って感じですねうふ♪(* ̄ー ̄)v

“地下チンチロ勝負”とは、『賭博破戒録』編前半の天王山。



爽快感ではクライマックスの沼攻略を

上回るかもしれません。



その重要エピソードを削ったのは英断で

した。



そして大正解。





各エピソードを中途半端な内容で再現し、

大いに落胆した1作目の反省点が活かされたといったところで

しょうか。



そう、求められるのは原作エピソードの取捨選択。



そういう意味では、原作の世界観に

合わないオリジナルゲーム『姫と奴隷』や、

地下労働とセットで意味を成す居酒屋で

の祝勝会等も必要なかったと思います。

“沼攻略”については、原作の流れを

ほぼ再現出来ていました。

ただし、カタルシスはありません。

イカサマシステムへの対抗策が次々と披露されただけの印象。



カイジらがどんな思いで、どんな代償を

払って、乾坤一擲の勝負に挑んだのか。



その過程は逆に省略してはいけないところで

す。



言い方は良くありませんが、“上澄みを

掬った”感は拭えません。



本作も『カイジ』の映画化としては

物足りないと言わざるを得ません。



もっとも、そんな事は前作で学習済みで

す。



失望感に対する免疫が本作の評価を

“相対的に”押し上げている一因だと自分は

捉えています。





ただし、ご指摘の方もおられるように

、人食いモンスター台“沼”の再現度や役者の熱演など、

制作費に見合う長所があったことも付記しておかなくては

ならないでしょう。



さて、これで『カイジ』の映画化は

一段落。



次に福本漫画を映画化するとすれば

、『無頼伝 涯』の人間学園あたりが

面白そうですが、個人的には『最強伝説 黒沢』を

強く推したい。



主演は高橋克実で。







●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

麻雀の役って一杯ありますよね~o(↑∇↑)ノ彡☆バンバン ウレシナキー!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回は混一色を説明したいと思います。( v ̄▽ ̄) イエーイ♪


萬子、筒子(ピンズ)、ソウズのうちいずれか一種類の数牌と、
字牌だけを用いて手を完成させると成立する。

三ハン役だが食い下がりがあり、
門前でないと一翻下がって二翻役になるんです。

読みは「ホンイーソー」のほか、「混一(コンイツ)」と呼ばれることもある。

メンゼンの混一色(ほんいつ)をメンホン、タテホンと呼ぶこともある。

字牌を用いずに萬子、筒子、索子(ソーズ)のうちいずれか一種類の数牌だけで
手を完成させた際は清一色(チンイツ)(六翻)というより高い役になる((o(^-^)o))わくわく


俗に混一色(こんいつ)、清一色をあわせて「染め手」といい、
これらの役を狙って手を作ることを「染める」というマタネー!!.....((((((○゚ε゚○)ノ~~   |出口|


三ハン以上の単独役としては比較的狙いやすく、役牌などと複合しやすいので
好んで用いられる役であるが、捨て牌が偏る傾向があるので
狙いを読まれやすいというデメリットもあるのです。

また特に初心者にありがちなことでしょうが、この役を成立させるために
副露(ポン、チーなど)を乱用した結果食い下がり混一色(こんいつ)のみの
安い手になってしまい(これを俗に「バカホン」という)、

リスクに見合ったリターンが取れないといった際も見られる。


ご利用は計画的に~~~~~~ (/´θ`)/ アーレー


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

混一色(出現割合:6.31%)
変化からの手としても初めは見るものの、最終的には狙っていかないと作れない混一色。
赤ドラが無いDORA麻雀では早く火力の高い手を作るのに魅力的で、それでいて役牌やドラが絡めば鳴き有りでも満貫が見える手。
染める色は捨て牌からどうしても特定されやすいのは避けられないが、こちらも一撃で勝負を決める手になる場合もシバシバ。トップを狙いに行く時には是非頼りたい。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ"o(-_-;*) ウゥム…


今晩はこの辺で
今日は手が痛いなあ
お休みなさい~(=^‥^)ノ☆ おやすみニャ。



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posted by DORA麻雀 at 20:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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