2014年04月16日

映画「駅馬車」のレビュー & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 88 $の負け

ぐあ~3日前検査の結果が戻ってきてしまった!(; ̄ー ̄川 アセアセ

結果は・・・うーん。ε=ε=ε=ε=ε= ■⊃o川 ^∇^川o オデカケ♪

まずは食事制限かエクセサイズをしないと駄目なので
あー。ダイエットか~゚゚(´O`)°゚ ウワーン!!

食事制限は続かないので
運動なんでしょうね。ヤレヤレヽ(~~~ )ノ

どんなものがいいか?(;~〓~) アセアセ
スポーツと言えば太極拳ですかね
私にとっては(;^_^A アセアセ・・・

さりとて、一人でやるとなると継続できる自信がない“o(>ω< )o”ヤダヤダ!!“o( >ω<)o”
誰か一緒に続けられる友達を探すべきだな(`ー´) クククッ

◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を紹介したい!と燃えております!(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪
とは言ってもyahooに載ってる感想ですがわあい\(^▽^\)(/^▽^)/わあいっ


今回は「駅馬車」の感想ですね。´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)ウフフフフフ


この映画の製作年は1939年です

監督はジョン・フォードで、脚本がダドリー・ニコルズとベン・ヘクトです!!ギャハハ!! (゚▽゚*)ノ彡☆バンバン!!

この映画でメインで出てくる人はリンゴー・キッド演じるジョン・ウェインです。(・・*)。。oO(想像中)

この映画の他の俳優さんを列挙すると、クレア・トレヴァー、トーマス・ミッチェル[1892年・男優]、ジョン・キャラダイン、ティム・ホルト、ヤキマ・カナットってな感じグッ!! ( ̄ε ̄〃)b

この作品、どうしても有名なジェロニモとのチェイスシーンの迫力に

注目が集まってしまうが、そこに至るまで

の、乗客乗員たちの間で繰り広げられる様々な葛藤こそが

真髄。



後に「12人の怒れる男」で完成される「密室で

の心理劇」の原型がここにある。



もちろん、ドラマが起こる場面は馬車の中だったり、

街の建物の中だったり、荒野だったりするが

、基本的に乗客と乗員全員が同時に

各場面を移動しているわけで、1つの密室と言える。



その密室の中で、いくつもの対立と和解、

恋愛、協力がストーリーを織り成していく。





90分の中で、各キャラクターが抱える事情や、

立場の背景までもしっかりと描いた、

ムダのない、骨太なドラマ展開が素晴らしい。



であればこそ、馬車が目的地に到着した後の話は

、やはり蛇足に思えてくる。



当時の娯楽としての映画の状況を考えれば

仕方がないことかも知れないが、何もハッピーエンドが

2回なくても、という気がして仕方が

ない。







◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

麻雀の役って一杯ありますよね~。(^∇^)アハハハハ!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は嶺上開花を説明したいと思います!!!(^▽^)/


ある意味特殊な一翻役。

カンをした時に引く嶺上牌で自摸あがりした場合に成立します。

これ自体に嶺上開花と言う役が付くため、
手牌に予め役が付いていなくてもあがれるが、翻数はたったの1ですね。

カンのリスクと運任せな一ハンでは釣り合わないから、
役牌や対々和のオマケぐらいの感覚で狙うのがベター。

数牌加カンの際は搶槓されてしまう可能性も考慮に入れる必要がある。


カンの成立を妨害する搶槓とは異なり、
カンが成立した上でのアガリとなるから、カンドラをめくることが可能です
(もちろん、嶺上開花の場合はカンドラはめくらないと言う取り決めでやっている場所がある可能性もある)。


決まると非常にカッコイイから、
初級者(麻雀を理解し始めた)層を中心に狙われる傾向があるが、
確率的に見てもそうそう成功しません上に、前述の通り大きなリスクが伴う((((_ _|||))))ドヨーン

また、加カンそのものを蛇蝎の如く嫌う人も少なくないことも覚えておいた方が良いだろう。


麻雀漫画では、主人公が嶺上開花に関わる能力のようなものを
持っている漫画「咲-saki-」が有名です他、
後述の責任払いを利用して本来あり得ないところから
放銃を引っ張り出すテクニックとしてちょくちょく登場する。


また、積み込みやすり替えなどのイカサマが登場する漫画では、
カンドラ表示牌1つを仕込むだけの手間で実に4翻もの追加が
見込めるリターンとなるので、積極的に狙っていくキャラクターも存在します( ̄∀ ̄*)イヒッ


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

嶺上開花(出現割合:0.28%)
カンをした後に上がれる役。
こちらは運による要素は大きいものの、東風戦でテンパイ時ならばカンに抵抗が無い場合は多い。初心者は良くカンを好む傾向があるが、その時にどこまで嶺上開花を視野に入れるか? また確率的にほとんどが失敗するとして、その後のドラ表示牌をどう捉えていくか?
嶺上開花というよりは、カンに対する考え方が大きく変化しそうだ。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じo(´^`)o ウー



ドラ麻雀にnetellerだにゃん笑

今から5時間後にはついに麻雀タイムだ。
楽しみだワーイ ( ^-^)o-o<※ ☆ パンッ

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 138 $の負け & 映画「エスケープ・フロム・L.A.」のレビュー




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posted by DORA麻雀 at 19:46| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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