2014年02月27日

映画「20世紀少年」について & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 28 $の負け

本日は13時からやや快晴だってさばんばんっ!┃☆ヾ(≧▽≦)oひゃっはっはっ!!

天気が良いなら遊びに出てみようかなきぃぃぃヘ(≧∇≦#)ノ_ロ

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

ここの所映画にぞっこんLOVEなので感想をご紹介させて頂きたいと思います!ブワッハハ!(▼▽▼)人(▼▽▼)ブワッハハ!!

はい??あんたのレビューじゃないの?
なんて突っ込みはスルーΛ(_Δ_)Λ 逆さイエーイ♪


今回は「20世紀少年」の感想ですね!!!ブワッハハ!(▼▽▼)人(▼▽▼)ブワッハハ!!


この映画が作られた年は2008年です!

監督は堤幸彦で、脚本が浦沢直樹と福田靖です。(゚m゚*)プッ

この映画の主役は唐沢寿明 (ケンヂ(遠藤健児))です!!!!"o(-_-;*) ウゥム…

この映画の他の俳優さんを列挙すると、豊川悦司、常盤貴子、香川照之、宇梶剛士、宮迫博之、生瀬勝久、小日向文世、佐々木蔵之介、石橋蓮司って感じですね。/(。△。*)逆ニパッ

渋沢長編漫画の実写化と云う事で、あの迷作「デビルマン」なみの怖いものみたさから足を

運びましたが、3部作の序章としてな無難な滑り出しというか、

無難過ぎるというか・・・浦沢本人脚本で

すので、原作に忠実なのは当然ですし、

堤流の連ドラ的になるのも理解しますが

・・・「原作の底流にある不気味さ」が

伝わってこない!昭和30年代生まれのスタッフが

集まり過ぎて、自然と最近流行の「3丁目の夕日ノスタルジー」に

傾いている気がします。



原作は中盤から更に緊迫感と謎解きが

深みを増し、驚愕のラストを迎えます。





原作未読の平成生まれを唸らせる次回作を

期待!でもT・Rexはいいですねぇ(そういう私も30年代)

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

麻雀の役って一杯ありますよね~( =①ω①=)フフフ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は緑一色に焦点を当てたいと思います!!!!ワーイ!!\(o ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄o)/ワーイ!!


索子(ソーズ)というのは竹をイメージした牌なので、
何となく見ていると緑色の牌が多いことに気づきます、ヽ`(~д~*)、ヽ`…(汗)

特に索子(ソーズ)の中でも2、3、4、6、8というのは赤い部分がなく、緑色しか使っていない牌です。


このように緑色しか使っていない索子(ソーズ)の牌と、
發(これも緑色です)だけで手を作ると緑一色という役満になります。

緑一色を英語で表現して「オールグリーン」と呼ばれることもあるのです。

發の扱いについては、必ず使っていなければ成立しない場合と、
なくても緑一色になるんです時とがありますヾ(。ё◇ё。)ノ ぐへへへへ♪


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

緑一色(出現割合:0.0011%)
ソーズの2.3.4.6.8.發の緑のみで作られた手。
理論上は發を含まずにも完成でき、さらにルールによっては發を必ず含まなければいけない場合もある。DORA麻雀では發が無い場合でも緑一色ならば役満の扱いとされる。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ「(゚~゚o)ウゥーン


今日はこの辺で
しかし今日は腕が痛いなあ
ばいば~いお^(w^0^w)^や^(w^o^w)^す^(w^。^w)^み^(w^-^w)^♪☆・゚



おすすめ記事




posted by DORA麻雀 at 03:43| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。