2014年04月01日

映画「モンタナの風に抱かれて」の感想 & DORA麻雀の役「三槓子」

陽気ももう夏が過ぎて秋になりましたね~((“o(>ω<)o”))クヤシイー!!
夜はちょっと寒くブランケットが無かったら風邪を引いてしまわないか心配です
風邪にかからないよう暖かくして寝ようε=ε=ε=┌(。・ρ・)┘[冷蔵庫]

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

ここのところ映画にハマりまくっているので感想をご紹介したいと思います。ばんばんっ!┃ヾ(≧▽≦)oひゃっはっはっ!!

はい??テメエのレビューではないの??
なんて感想はスルー川≧∇≦川 おーほっほっほほ♪


今日は「モンタナの風に抱かれて」の感想を紹介しようかと思っています!!!!≧(´▽`)≦アハハハ


この映画が作られた年は1998年です!!!!

監督はロバート・レッドフォードで、脚本がリチャード・ラグラヴェネーズとエリック・ロスです!!!!☆⌒d(*^ー゚)b グッ!!

この映画でメインで出てくる人はロバート・レッドフォード (トム・ブッカー)やクリスティン・スコット・トーマス (アニー・マクリーン)です。(*'へ'*) ンー

この映画の俳優さんは、ロバート・レッドフォード、クリスティン・スコット・トーマス、サム・ニール、ダイアン・ウィースト、スカーレット・ヨハンソン、クリス・クーパー、チェリー・ジョーンズ、ケイト・ボスワースってな感じ。ワーイッ \( ̄ー\)(/ー ̄)/ワーイッ

セックスもバイオレンスもCGもなく、

そこにあるものをじっくりと見せるレットフォード映画の美を

充分に堪能出来る映画。



人物描写も深く、役者それぞれが演技派だし、

子役の子も、やや生意気っぽく勝ち気なのが

よく雰囲気を出していたし、馬も上手かった(ダジャレ!?)。



だが長い! この内容で三時間近くを

もたせるのは、いくら映像が上手いレットフォードで

も無理がある。





正直、途中でダレた。



無駄なエピソードはないんだけど、

エピソードひとつひとつが長すぎる。



あとゴメンなさい。

レトフォードも、C・S・トーマスも、

ちと枯れ過ぎ・・・

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

麻雀の役って一杯ありますよね~。(⌒▽⌒)アハハ!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回は三槓子を説明したいと思います。(`ー´) クククッ


三槓子(サンカンツ)というのはリスクの割に安い役ですね。
ここでは、師範役の三条と生徒役の中町のお二人に出てきてもらいましょう。


・カンを3回する(=槓子(カンコ)を3つ作る) 暗槓 明槓(ミンカン)どちらでもOK
・ポン チーしても翻数に変化はない
・カンするたびにドラが増えるので 相手を有利にさせることにもなります


三条『これは「槓子(カンコ)/槓子(カンコ)」を3つ用意すればいいのです。』


中町『じゃあよ、全部 暗槓の場合、さっき覚えた「三暗刻(サンアンコ)」も複合するわけだ('_'?)...ン?』


三条『理屈上はそうです!この際は「三暗刻(サンアンコー)+三槓子(サンカンツ)」になるんですヽ(= ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄=)ノ

また、前はに紹介した「対々和(といといほー)」などとも複合するので、気をつけましょう
一般的に麻雀では「3枚1組」の「コーツ」が「4枚1組」の「槓子(4枚組)」になっても、役割はあまりかわりません。

ただしですね、この役は本当に登場しません! 

まだ役満の「四暗刻(すーあんこー)」などのほうが見かけます。

相手にこの三槓子(サンカンツ)をあがられた時でも
「むしろ見れてちょっと嬉しい」ぐらいの勢いがあるщ( ̄∀ ̄)ш ヶヶヶ』


中町『おっしゃるように理屈上は「三暗刻(サンアンコー)+三槓子(サンカンツ)」みたいなことも可能ですが、三槓子(さんかんつ)単独でも見かけないです…。

私のデータでは普通の役の中で唯一、役満より出現率低いですねヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ』


三条『この役は、はじめっから「三槓子(さんかんつ)」を狙ってやろう!と思って、
可能の役じゃなくて、なんとなく流れで「サン槓子(カンコ)」を狙える状態になってしまった、なんて時にしかできない(*゚▽゚*)

配られた時点から「よし!三槓子狙おう!」とか普通はないですよね。

ドラが3種類も増えることになるんですから、非常にカオスな場がつくりだされます。

またカンを2人以上の人間で4回やってしまうとゲームが途中で終わってしまうルールがある。

これは「四開槓(スーカイカン)」と呼ばれるルールで、

2人以上で4回のカンが成立した時点で流局の扱いになるんです。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀の評判は?


DORA麻雀を楽しもう

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

三槓子(出現割合:0.005%)
実は役満と同じぐらい出現率が低いのが三槓子。
カンを三回やるだけ、というと簡単そうに聞こえるが、そもそも明槓をしたとしてもそう簡単ではない。それもDORA麻雀でも四回カンをしたら流れる「四槓散了」を採用しているので難易度はさらに上がります。加えて、ドラの扱いが非常に怖い。勝負手でカンを繰り返し結果的に三槓子なら良いが、「とりあえずカン!」を繰り返し三槓子が付く状態でテンパイしただけならむしろリスクの方が高いかも。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じの説明です。「(´へ`;ウーム


今から12時間後にはついに高校2年生の友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだなあ~~乾杯じゃ~(ノ▼皿▼)ノC□☆□Dヽ(▼皿▼ヽ)

DORA麻雀の登録方法




おすすめ記事




posted by DORA麻雀 at 08:15| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。