2014年04月05日

映画「モスキート・コースト」のレビュー & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 66 $の勝ち

今秋は特にさみーです\(*^▽^*)ノ ハーーイ

秋と言えばサンマが旬ですねバキッ( `o´)ノ)゚3)゚∵∴ブハッ

秋刀魚に合う食べ物と言うとナスの鍋シギだろうね┌( ^-^)ノ  \(^-^ ) こっちだよ


これらにキュ~っと「アサヒビール」を飲むと最高ですきゃははヾ(⌒▽⌒ )ノ彡☆ばんばん!

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ここんとこ映画にハマっているのでレビューを紹介していきたいと燃えております!!!!|* ̄ー ̄|

ってあんたの感想じゃないのかよ!?
という感想は華麗にスルーします(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪


今回は「モスキート・コースト」の感想について紹介しようかと思っています!!(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーー!!


この映画の製作年は1986年です!!

監督はピーター・ウィアーで、脚本がポール・シュレイダーですъ川゚д^川 ィェーィ

この映画のメインは何と言っても!!!ハリソン・フォード〔1942年生〕 (アリー・フォックス)とヘレン・ミレン (アリーの妻)です!!!(*'へ'*) ンー

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを列挙すると、リバー・フェニックス、ディック・オニール、マーサ・プリンプトンって感じですね(-L-)ククク

ハリソン・フォードの個性がよく出ていると思います。



この映画は、起承転結をきちんと描いて、

情景の美しさや、普遍的なテーマ(文明への警鐘、

家族の愛、エゴイズム、人種問題、

生と死)を自然な流れで盛り込んだ、

「傑作」です。



なんでこんなに地味な扱いなのかな?「死者が

川を下る」という、啓示的なラストまで

完璧なのに。





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麻雀の役って一杯ありますよね~アハハハ!! (o_ _)ノ彡☆ポムポム☆ミヽ(_ _o)
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は小三元に焦点を当てたいと思います!!!!((┗┓( ̄∀ ̄)┏┛))ウッシャッシャッシャッ


白、發、中という3種類の字牌は三元牌と呼ばれます。

この三元牌はそれぞれ1つを刻子(こうつ)にするだけでも役牌となって1翻の役がつきますが、
これを3種類全て刻子(こうつ)にすれば大三元という役満になるトウジョウ! (・____________________・)ノ" ビローン

けれども、残念ながらどれか1種類が2枚しか揃わず、
頭として使用して上がることができれば小三元(ショウサンゲン)となるんです。


小三元自体は難易度の割には2翻しかないのですが、
小三元が揃っているということは2種類の役牌が揃っていることになるんですから
2翻を足して満貫確定です[壁]^▽^)キャッキャッキャッ


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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小三元(出現割合:0.15%)
こちらも混老頭と同じで、満貫が約束されている役。
ただ小三元の特性はやはり警戒されること。白と中でポンをした場合、なかなか發は出てこない。しかしパオ(責任払い)が存在しないDORA麻雀ではトップを取りにラスが捨てるケースも考えられなくは無い。喰い下がりなら、せめて混一色を入れながら色を特定されるのは避けたいところだ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。(゚-゚;)ウーン


今日はこの辺で
けど今日は何故か鼻が痛い。。治ってほしいなあ。。
腹を冷やさないようにして寝ます。おやすみ~。オ(^o^*)ヤ(*^O^)ス(*^^*)ミー(*^-^)ノフリフリ

DORA麻雀の実践記


DORA麻雀のレートについて




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posted by DORA麻雀 at 21:59| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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