2014年04月07日

映画「奇跡の海」に関して & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 103 $の勝ち

陽気ももうすっかり秋だね~スタタタタタッ(((((((((((*゚.゚)ノノ
床に入るときも少し肌寒く毛布が無かったら寒い気がします
秋風邪にかからないために用心しないと!ピューッ!≡≡≡ヘ(*゚∇゚)ノ

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映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の魅力を伝えたい!と燃えております!!!!('-'*)エヘ
ってyahooレビューに載ってる感想ですが(`L_` )ククク


本日は「奇跡の海」の感想ですね!!(゚∇^d) グッ!!


この映画の製作年は1996年です!!

監督はラース・フォン・トリアーで、脚本がラース・フォン・トリアーです。拍手喝采!(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆パチパチパチ!!!

この映画の主役はベス・マクニール演じるエミリー・ワトソンです!!!!('-';A エーット,,アノォ..ソノォ...

この映画の他の俳優さんを列挙すると、ステラン・スカルスガルド、カトリン・カートリッジ、ジャン=マルク・バール、ウド・キア、エイドリアン・ローリンズって感じですね。κ(`・´)κケケケケ♪

ダンサーインザダークのヒロインには

嫌悪感しか感じなかったけど、この作品のヒロインに

は余計なプライドが無い分、純粋さが

素直に伝わった。



狂気的ではあるけれども。



どうもこの監督は、人間結局最後は

自己満足だ、という諦観した考えを

持っているように思える。





で、その自己満足観をヒロインの内面の中心に

据える。



当然社会的には精神病棟に収容されるような扱いを

受ける。

社会的なものは、極論すればどうで

もいいのだけど、一つ悲しいのは、

本当に自分を心配してくれる人の気持ちに

気づけないところ。



見ている世界が違うという厳しい現実が

ヒロインをますます自分の世界に孤立させる悪循環。





歯がゆい。



手ぶれするようなカメラは、現実感を

出して感情を伝えやすくするためかな、

と思いますが、その割りにセリフだけは

妙に芝居がかっていて、その辺りの違和感が

妙に気持ち悪かった。



それも狙いなのか、と疑ってしまう。





やはりこの監督の頭はどこかおかしい。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。(‐^▽^‐) オーホッホ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は清一色を説明したいと思います!!!!イエーイ(∇≦d)(b≧∇) イエーイ


チンイツというのは良くねらってみたくなる役の一つです。
ここでは、大先生役の小嶋と生徒役の星川のおふたりに出てきてもらいましょう。


・1種類の数牌で成立
・ポン・チーをすると6翻→5翻に下がる
・捨牌が片寄るため相手に読稀やすい
・多面待ちになるんですから初心者泣かせの役
・面前(めんぜん)の清一色は「タテチン」「メンチン」などと呼ばれる(>▽<;; アセアセ


小嶋『役の意味はわかりやすいのですが、
実際に目にすると非常に複雑になります場合も多いです。

面前で6ハン、ポン・チーしても5翻と高得点ですが…(´ー`)┌フッ
以下の待ち牌は何かわかりますか?』


2223456777999


星川『ちょっとややこしいな。ゆっくりと考えさせてくれたら、わかるんだけどな…』


小嶋『この際の当たり牌は8種類


12345678


儂ならあたり牌を算出するのに1秒もかかりません。

オンラインカジノができるドラ麻雀などのネット麻雀では絶対に時間制限がある。

リアル麻雀でも目の前に人がいるため焦るのは間違いないです。
変な牌を切ったり、狭く受けてしまったりと失敗も多いですね。


特に自分の全ての当たり牌を把握しておかないと「フリテン」がらみの失敗もあるので注意してください。

あがれると思ったのに、実は自分ですでにあたり牌を捨ててしまっていた時とかですね。

ネット麻雀ではロンできますボタンが押せないから大丈夫ですが、
リアル麻雀ですとあがれもしません牌で「ロン」と言ってしまって
せっかくの高得点チャンスに逆に反則金を支払うことになったとかメンチンがらみの失敗談も多いです。


とはいえ、上級者になってもこのメンチンは苦手だって人は多いため練習あるだけだと思います。

ソーズ一種類のみでやる「バンブー麻雀」というフラッシュソフトがネットで簡易にプレー可能ですため練習したい人はやってみてください。

それから人間の際は「ブレーキが効かない」のもチンイツの弱点かもしれません。』


星川『ブレーキが効かないってのはなんだ?』


小嶋『非常に難易度の高い高得点の役だから魅力的です。
テンパイの1つ手前、テンパイになってしまったら「どうしても和了たい!」
みたいな衝動にかられて、突っ走ってしまいがちです。

結果、危険な牌だとわかっても捨ててしまいロンされてしまうということになります。

確かに高得点ですのでリスクを冒す価値のある役ではありますが、
時に思いとどまって清一色(チンイツ)の手を崩してでも相手の危険牌を止める勇気も必要だ
と覚えておいてください。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

清一色(出現割合:0.94%)
「ロン!」と言われて全て同じ色なら頭の中が真っ白になるぐらい麻雀の中で圧倒的な破壊力を持つ役。喰い下がり五飜もドラや一気通貫ですぐにハネ満まで見える。
もちろん、局を終わらせるぐらいの火力を持つのだからその勝負手は危険牌をどんどん切る覚悟も必要になる。テンパイならもちろん勝負だが、イーシャンテン、リャンシャンテンなら少し迷うところだ。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ


この辺りで!
しっかし今日は何故か肩が痛い。。治ってほしいなあ。。
お休み!(゚o゚)オ(゚0゚)ヤ(゚・゚)ス(゚-゚)ミ ネロ!(o゚ロ゚)θ☆(o_ロ_)ozzZ

DORA麻雀の面白さ




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posted by DORA麻雀 at 18:51| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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